| ■ 2008.2.18 | 「のんだくれ日記」 第52回米国でもっとも権威あるワインとスピリッツのコンペティションThe Beverage Testing Institute(www.tastings.com/)で2007年、京屋酒造の「平八郎」が金賞を受賞(2月 16日号 440号) |
| ■ 2008.1.12 | 「のんだくれ日記」 第51回国内産のサツマイモ「紅おとめ」を焼き加工し、伝統の黒麹、常圧蒸留で仕込んだ焼き芋焼酎。 |
| ■ 2007.12.22 | 「のんだくれ日記」 第50回上立ち香は柚子で始まり、徐々に梅酒の味―グラデーションの味わい「ゆずうめ」 |
| ■ 2007.11.27 | 「のんだくれ日記」 第49回かぶと式蒸留器を復活させた「チンタラリ」で知られる蔵元の芋焼酎。鋼のような力強さを持つ常圧蒸留ならではの味わい「鐵龍」 |
| ■ 2007.11.12 | 「のんだくれ日記」 第48回シルキーな味わいと米麹由来の甘味が楽しめる。リーデルグラスで飲みたい麦焼酎「夢志野」 |
| ■ 2007.11.5 | 「お酒と上手に付き合う」特集で、二日酔い予防、対処方を掲載! |
| ■ 2007.11.1 | 「のんだくれ日記」 第47回甕仕込み5年で販売開始したが、あまりの人気で貯蔵酒が足りずに、最近は貯蔵年数が3年になってしまった焼酎「諸渇」 |
| ■ 2007.10.15 | 「のんだくれ日記」 第46回 黒麹で仕込んだこってりとした甘味と、ライムやスダチのような柑橘系のつややかな香りが特徴の麦焼酎「夜空のむこう」 |
| ■ 2007.10.10 | 「のんだくれ日記」 第45回 今回「ちゃんと・レストラン」でメインのKOBEビーフと合わせる芋焼酎。手作り甕仕込みならではの骨太の味わいがバランスする「平八郎」 (9月 28日号 424号) |
| ■ 2007.10.1 | 「のんだくれ日記」 第44回 「七転び八起き」にちなんだネーミングで新商品が発売され、大人気!!「八起」(NY ジャピオン 9月 14日号 422号) |
| ■ 2007.9.10 | 「のんだくれ日記」 第43回 一瓶にかぼす11個分の果汁が入っている濃厚な味わいのリキュール。シャンパンやソーダで割ると洒落たカクテルに。 「グリーンムーン」(NY ジャピオン 8月 31日号 420号) |
| ■ 2007.9.5 | 「のんだくれ日記」 第42回 榎原湧水により仕込み、原酒を樫樽で7〜8年貯蔵。名水で仕込み、瓶詰め水を一滴も加えずに仕上げた極上の原酒「星河黎明」(NY ジャピオン 8月 17日号 418号) |
| ■ 2007.8.26 | 「のんだくれ日記」 第41回 本格芋焼酎に宮崎特産の果実「平兵衛酢」を漬け込んだリキュール「ヘベスクール」(NY ジャピオン 8月 3日号 416号) |
| ■ 2007.8.3 | 「のんだくれ日記」 第42回 「量産より良産」を矜持として甕壷仕込みで取り組む蔵が国産米にこだわって作った国産米焼酎「荒天準備」(NY ジャピオン 7月 26日号 414号) |
| ■ 2007.7.13 | プレミアム焼酎と創作料理のマッチングディナー 焼酎と創作和食のイベント 2夜連続で開催(NY ジャピオン 7月 6日号 412号) |
| ■ 2007.7.13 | 「のんだくれ日記」 第39回 割り方、温度帯で楽しむ「水のカクテル」は料理との相性でも、想像を超えたマリアージュを楽しめる 「平八郎」(NY ジャピオン 7月 6日号 412号) |
| ■ 2007.6.1 | 「のんだくれ日記」 第36回 今月15日は「甕雫極」の販売日だったが3分で完売!「甕雫」 (NY ジャピオン 5月 25日号 405号) |
| ■ 2007.5.25 | 「のんだくれ日記」 第35回米国では「スカイウォーカー」として販売されており、とても人気!!「天歩」(NY ジャピオン 5月 11日号 404号) |
| ■ 2007.5.1 | 「のんだくれ日記」 第34回 東京ミッドタウンB1の「Green Deli」で人気の芋焼酎「壷中の玉響」(NY ジャピオン 4月 27日号 402号) |
| ■ 2007.4.18 | 「のんだくれ日記」 第33回 甕仕込みの本格派球磨焼酎「荒天準備」(NY ジャピオン 4月 13日号 400号) |
| ■ 2007.4.3 | 「のんだくれ日記」 第32回 東南アジアでの焼酎ブーム「天狗風」(NY ジャピオン 3月 30日号 398号) |
| ■ 2007.4.2 | 「のんだくれ日記」 第31回 甕貯蔵4年の芋焼酎「壷中の玉響」(NY ジャピオン 3月 16日号 396号) |
| ■ 2007.3.29 | 「のんだくれ日記」 第30回 焼き芋で仕込んだ薩摩焼酎「天王山の虎」(NY ジャピオン 3月 2日号 394号) |
| ■ 2007.2.14 | 「のんだくれ日記」 第26回 mixiでも話題の「柚子小町」(NY ジャピオン 2月 2日号 390号) |
| ■ 2007.2.14 | 「のんだくれ日記」 第25回 冬の果実「金柑」リキュール(NY ジャピオン 1月 1日号 386号) |
| ■ 2006.11.24 | 「のんだくれ日記」 第24回 レアもの「甕雫 極」(NY ジャピオン 11月 24日号 381号) |
| ■ 2006.11.10 | 「のんだくれ日記」 第23回 NYで感じた焼酎市場テイクオフの気配(NY ジャピオン 11月 10日号 379号) |
| ■ 2006.10.27 | 「のんだくれ日記」 第22回 艶色レストラン in L.A.(NY ジャピオン 10月 27日号 377号) |
| ■ 2006.10.13 | 「のんだくれ日記」 第21回 飲酒運転撲滅 とのんだくれ(NY ジャピオン 10月 13日号 375号) |
| ■ 2006.10.5 | 「のんだくれ日記」 第20回 屋久島の湧き水で割った焼酎(NY ジャピオン 10月 5日号 373号) |
| ■ 2006.9.15 | 「のんだくれ日記」 第19回 酒類の小型軽量化(NY ジャピオン 9月 15日号 371号) |
| ■ 2006.9.1 | 「のんだくれ日記」 第18回 酸素水ブーム。でも焼酎には...(NY ジャピオン 9月 1日号 369号) |
| ■ 2006.8.15 | 「のんだくれ日記」 第17回 シドニーでのんだくれ パートII(NY ジャピオン 8月 15日号 367号) |
| ■ 2006.8.4 | 「のんだくれ日記」 第16回 シドニーでのんだくれ パートI(NY ジャピオン 8月 4日号 365号) |
| ■ 2006.7.21 | 「のんだくれ日記」 第15回 スペインでシェリーを楽しむ(NY ジャピオン 7月 21日号 363号) |
| ■ 2006.7.13 | 「のんだくれ日記」第14回ボルドーワインフェスタと焼酎(NY ジャピオン 7月 13日号 361号) |
| ■ 2006.7.6 | 「のんだくれ日記」第13回芋焼酎で初の受賞!?(NY ジャピオン 7月 6日号 360号) |
| ■ 2006.6.29 | 「のんだくれ日記」第12回 鳥サシと芋焼酎の相性(NY ジャピオン 6月 29日号 359号) |
| ■ 2006.6.22 | 「のんだくれ日記」第11回チーズにはワイン?いえいえ焼酎も(NY ジャピオン 6月 22日号 358号) |
| ■ 2006.6.15 | 「のんだくれ日記」第10回 SOJU特例を利用しない矜持 (NY ジャピオン 6月 15日号 357号) |
| ■ 2006.6.8 | 「のんだくれ日記」第9回 原料いろいろ。デーツの焼酎も。(NY ジャピオン 6月 8日号 356号) |
| ■ 2006.6.1 | 「のんだくれ日記」第八回 「酒器 黒千代香(くろぢょか)」(NY ジャピオン 6月 1日号 355号) |
| ■ 2006.5.26 | のんだくれ日記」第七回 「正確な表記って?」(NY ジャピオン 5月26日号 354号) |
| ■ 2006.5.19 | 「のんだくれ日記」第六回 「ティーセレモニースタイル焼酎」(NY ジャピオン 5月19日号 353号) |
| ■ 2006.5.5 | 「のんだくれ日記」第五回 「ニューヨークでものんだくれ」(NY ジャピオン 5月5日号 352号) |
| ■ 2006.4.28 | 「のんだくれ日記」第四回 「麹菌シェア90%の蔵元」(NY ジャピオン 4月28日号 351号) |
| ■ 2006.4.21 | 「のんだくれ日記」第三回 「花冷えの花見」(NY ジャピオン 4月21日号 350号) |
| ■ 2006.4.14 | 「のんだくれ日記」第ニ回 「宮崎・老舗蔵のこだわり」(NY ジャピオン 4月14日号 349号) |
| ■ 2006.4.7 | 酒匠 菱沼勇人の「のんだくれ日記」が、NY ジャピオン誌にて連載開始。 第一回 「焼酎の楽しみ方って?」(NY ジャピオン 4月7日号 348号) |